軟水器 シャワーライン
シャワーホースに接続するタイプで簡単に硬度5mg/L以下の軟水を体験できます。 軟水を体験したいが手作りペットボトルを作成する時間がない方や、手軽に使いたい方にお薦め致します。 イオン交換樹脂は230cc使用していますので硬度50の水道水の場合、約300リットルの軟水を作ることができます。 また、この商品も食塩により簡単に再生できますので経済的です。
※現状の製品では水の流す量を少なくしても硬度ゼロの軟水になりません。 硬度ゼロの軟水を体験していただきたく、製品が改良されるまで取扱中止とさせていただきます。
| シャワーライン |
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| 韓国製です。 |
本体1個、替え2個入りです。 |
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| 設置方法 |
| 1. |

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今お使いのシャワーホースのヘッド部分を外します。 |
| 2. |
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シャワーホースに本体のおねじ側を接続します。 ネジの規格は標準的な呼び13の1/2ですので、お使いのシャワーホースによっては変換アダプターが必要になる場合があります。
シャワーホースのメーカがKAKUDAI/TOTO/SANEI/INAX(バランス釜以外)/YuKoであればそのまま接続できます。 |
| 3. |
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シャワーヘッドを本体のめねじ側に接続します。 |
| 4. |

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完成です。簡単に軟水が体験できます。 |
| 再生方法 |
ご用意するもの
1リットルのペットボトル容器 1本
食塩100グラム(再生用食塩はにがり等の入っていない一番安いもの「塩事業センター製」を使用してください。)
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| 1. |

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ペットボトルに水道水を入れて食塩100グラムを溶かします。 溶かしましたら、ペットボトルの先にペットボトルアダプターを取付けます。 |
| 2. |

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さらに、ペットボトルアダプターの先にシャワーライン本体のおねじ側を取付けます。 |
| 3. |

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そのままシャワーライン本体を逆さまにして食塩水を流します。 食塩水が流れにくい時は、ペットボトルの蓋をゆるめますと空気が入り流れやすくなります。 食塩水が流れきった後、約20分ほどそのまま放置してください。終りましたら、水道水を流して塩味がなくなりましたら完了です。 |
| 仕 様 |
シャワーライン |
| サイズ(直径*高さ)mm |
80*140 |
| 主要材質 |
ポリエチレン・ポリプロピレン |
| シャワー接続口径 |
13 1/2 |
| 耐熱温度 |
不明 40℃ぐらい? |
| イオン交換樹脂名 |
不明 |
| イオン交換樹脂量 |
230cc |
| 軟水生産量※1 |
約300リットル |
| 軟水流量 |
6リットル/分 |
| 再生時食塩使用量 |
100グラム/回 |
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| ※1 硬度50の水道水で1回あたりの再生で生産される量です。
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